障害対応の救世主

エンジニアが本来の業務に集中できる環境へ

システム障害対応を楽にできる

自動コールで第一報の通知がスピーディーになり、インシデント管理やタイムラインの対応記録も
Reactioだけで全てが可能です。使っているだけでシステム障害対応の記録が蓄積されるので、
システム障害の報告書を作成する際も、対応日時から履歴が追いやすく、作成が簡単になります。

システム障害対応の際、こんな課題ありませんか?

  • システム障害の通知方法
    • システム障害対応時のコミュニケーション手段が分散している。
    • 緊急時に複数人へ連絡するのに時間がかかる。
    • 誰が何の対応をしていのか把握できずに伝言ゲームになる。
  • 複数障害の共有が大変
    • システム障害が同時多発した際、複数担当することになり、やりとりが煩雑になりやすく、スムーズに解決できない。
    • 対応後に、改めて対応した内容をまとめておくのが大変。
  • 障害対応の経緯を追えない
    • チャットでのやり取りに、いろんな対応の内容が入り混じり、後から追えない。
    • インシデントの履歴と、対応情報、障害報告書が別々に管理され、追うのが大変。

なぜ、システム障害に楽に対応できるのか?

3つの特長

  • 電話とメールで一斉通知
    関係者の連絡先を調べて、電話する必要がありません。緊急連絡時の内容や状況、システム障害対応の方針など記載し、一斉通知すれば、登録された関係者へTwilioで自動でコールされ、記載された内容が合成音声で読み上げられます。また同時にPCやモバイルにメールも送信されます。
  • タイムライン記録
    発生したシステム障害ごとにプロジェクトの関係者との対応のタイムライン記録がすぐに始められます。
    また、タイムラインのトピック機能によって障害対応の種類ごとに分割し、やりとりの集中させると共にシステム障害記録の参照性を向上できます。
  • 障害対応記録の確認が楽に
    対応履歴が、対応(インシデント)ごとに、発生と完了時間や連絡タイミングや電話コール内容、システム障害対応のためのやり取りの全てが記録され、その履歴を確認することができ、障害報告書も簡単に作成できます。
    また、過去の対応を分析することにより、再発防止など事前対策へと繋がります。

導入企業

2015年サービス開始から、続々と導入企業様が増えております

  • 株式会社アドウェイズ
  • arithmetic
  • Seesaa
  • 株式会社HDE

数多くのメディアで紹介されました

システム障害対応の課題をスムーズに解決!

  • 無料で、すべての機能をご利用できます。
  • システム障害対応を一元管理できる。
  • 最初にインシデントごとに登録しているので、
    すでに整理できており、情報共有しやすい。
  • メンバーの状況が分かりやすく、すぐに依頼ができ、
    システム障害対応が早くなる。
  • 使っているだけでシステム障害対応のノウハウが
    蓄積される。
  • 過去の事例から対応方法が見つかり、再発防止になる。